悩み相談

私はあまり悩み相談などをするタイプではありません。
基本的に「大人なんだから自己解決」をモットーとしています。
・・・たまには心を許している友人に愚痴を言ってしまうときもありますが(苦笑)

愚痴は言わなくても、誰かと話をしたい。らいぶちゃっと

誰かと他愛ない事で笑いたい。そう思う時ってありませんか!?
きっと心が不安だったり寂しかったりするところからわきあがる感情なのでしょう。

その時、私はそんな感情を持っていました。
1人暮らしですし、テレホンセックス誰かにメールをしてみよう。
そう思い、ある1人の男友達にメールをしました。
内容はたった1行
「最近は元気にしてる?」だけ(笑)
もっと書くことがあったでしょうが、その時の私はそれしか思いつかなかったんです。

そんなメールのやりとりをした事もあったので、「妙だ」とは思われない1番妥当な内容だと思い送った私。
直ぐにメールの返信は来ました。
開いてみると
「何かあった?」と書かれていました。

「まずい」と思いました。
彼は私の「元気?」というメールに対して心の中にある気持ちを読み取ったようなんです。
「何も無いよ♪」と返信しおえてすぐ彼から電話がかかってきました。

「本当の事言えよ」
そして私は本心をいう事にしました。
「お前いっつもそうだな」と笑う彼。
彼は私の行動パターンや思考回路、全てを把握済みといった感じでした。

自分の事を知ってくれている人。
そんな男友達と恋人関係になることは私にとっても彼にとっても自然なことでした。

付き合うことになった時、共通の友人達は驚愕していましたが(笑)

Filed under: 日記 — admin 7:37 PM  Comments (0)

人と人のつながり方

SNSについて知るためには今までのコミュニティサイトを思い浮かべてはなかなか理解ができないかもしれません。

コミュニティサイトではセフレと人とのつながりというものが大切になるわけです。でも、インターネットという特別な環境が、そのつながり方も特殊なものにしてしまったという経緯があります。
自分が発信する事に責任を持たなかったり、会話ではなく一方的な自分の意見をただ吐き散らすだけだったりもしています。
一見議論のような書き込みも、結局は一方通行のものである場合が多く、いつでもやめてしまえるわけです。

それについて良いか悪いかは別として、現実社会での人とのコミュニケーション方法とは違っているものだったのです。
ときには現実社会がネットよりのコミュニケーション方法をとるという無責任な事態になっている事もありますが、本来は違うものです。

しかし、出会いSNSでは、現実社会でのコミュニケーションと同じようなつながりを持つことが出来るわけです。
ただ一方的に発信するのではなく、会話として成立するものになっています。
そうなるようにすべきサイトであるわけです。
それが人との関係性であり、つながりであるわけです。

日常生活で、誰かから「オハヨウ」といわれれば「オハヨウ」と返すのはあたり前の事です。それはネット上でも同じだという事です。
そうする事でコミュニティを共有できるわけです。

そういったサイトであるということを理解してSNSを利用すれば、より深いつながりを持てるようになると思います。

Filed under: SNS — admin 2:05 PM  Comments (0)